HOME   »   雑記  »  洋式
RSSフィード
2007.10.22
会社近くの百貨店に行く。

やたら水分をとっていたで小便がしたくなった。トイレへ。
小便器(というのか?)が先客でいっぱいだったので洋式大便器にて小便。

しかし洋式便器にある便を流すための目安「大」と「小」ってなんなんだろう。「大」=大便、「小」=小便だとおもってたけど、それじゃ不都合がある。
「小」で小便は流れたことがない。たばこの灰さえも流れない。

「小」ってただ水カサを増して小便濃度を薄めてるだけな気がする。
ただ流したつもりになってるだけだ。ごまかしだ。

もしかして、これって常識なのかな?
「小便を薄めただけですが流した事になっています。みなさんも綺麗な状態と認識して使用しましょう。」
そういう暗黙の了解があるのか?

でも透明な小便だといいけど、泡だった小便、黄色い小便だと薄めたところで小便バレバレだろう。

そんなことをうつらうつら考えながら、「大」のレバーを押し、ものすごい水量で小便を流しました。
関連記事

スポンサード リンク


Relate Entry
Comment
Trackback
Comment form
広告

このブログについて
不自由な日本語で適当に書き殴ってます。
訳あって自由業。国民健康保険バカ高くてまいってます。

にほんブログ村 パチンコブログ パチンコ日記へ
BLOG RANKING FC2 スロットブログ スロット日記へ
月別アーカイブ
広告

PAGE TOP

パチスロ