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どうも。織田裕二のドラマが低視聴率と聞いて、ちょっと寂しいガラパゴスです。

いや見てないですけどね。

あんだけ騒がれてた人気者が世間に求められてない様子を見るのが寂しい。時代を感じます。
そして老いも感じる。諸行無常です。


今回もゲームレビュー。あっさり風味です。

銃声とダイヤモンド銃声とダイヤモンド
(2009/06/18)
Sony PSP

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近未来の東京を舞台に、交渉人である主人公の活躍を描くアドベンチャー。
練られたシナリオと犯人とリアルタイムで交渉する部分がこのゲームの売り。

シナリオ、演出。どれも秀逸だと思います。ちょっとハードボイルド風味なのは好みです。
キャラクターも好き。

ただ売りである交渉システムはウーンと思うところがあったり、なかったり。
悪くはないんだけどねぇ。

次回作があるなら、交渉システムをもうちょっと練りこんで欲しい。
同じ設定、キャラクターの話をもっと見たいよ。

後、バッドエンドの質をもうちょっと高くして欲しい。できれば「街」並に。
あっさりしすぎ。

クリア後に全部集めるぞーって気にならない。
交渉システムがリアルタイムで行うので、セリフのスキップとかできないしね。


はい。レビュー終わり。


ってか、これレビューって言うのかな。感想とレビューは違うのか?
評論ではないのは確かだけど。

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